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フルハウス八戸ノ里店 インターネットカフェ 漫画喫茶@東大阪

24時間年中無休で営業しています。近大、近大附属高校、大商大、樟蔭女子大から一番近いマンガ喫茶です。

もうすぐ配信終了-音楽ドキュメンタリー-DOCUMENTARY of AKB48

以下の作品は2013年8月29日配信終了です!

お早めにフルハウスへどうぞ!

◆DOCUMENTARY of AKB48
~AKB48+1◆

AKB+1.jpg
2011年に発表した5枚のシングルがすべてミリオンを記録したのをはじめ、連日、さまざまな話題でメディアをにぎわせたAKB48。2011年は、まさに「AKB48の年」だった。そんなAKB48の現場には、ほぼ毎日記録カメラが入っている。その膨大な記録映像から生まれたドキュメンタリー、それが「DOCUMENTARY of AKB48」。劇場版とテレビ版の2つの作品が制作されているが、この2つの作品はまったく別の視点で作られている。
テレビ版の「AKB48+1」は、AKBの2011年をAからZまでの26文字のアルファベットで切り取るAKB48の「A to Z」。「A」は「AKB48劇場」のある本拠地「Akihabara」で、「Z」は「Zero(ゼロ)」。AKBで「立ち位置ゼロ」とは「センター」を表す言葉であり、メンバー全員が目指すのが、この「立ち位置ゼロ」だ。
注目の文字は「B」。この番組で初めて全貌が明らかになるAKB48の半年がかりの秘密のプロジェクトの文字。それは2011年の夏から、ずっと極秘で進行していたプロジェクトなのだという。
また、番組では今回初めて紹介される貴重な映像も数多く含まれている。例えば「お注射会」。毎年冬に全メンバーに対してインフルエンザの注射会が開かれている。逃げまどうメンバー、平気な顔のメンバー……国民的アイドルが、まるで女子高のようなにぎやかさに包まれる微笑ましい状況にカメラが潜入している。
番組の放送時間も(タイトルに合わせて)「48+1分」となっており、2011年日本中の話題をさらっていったAKB48の知られざる姿を知ることのできる感動と驚きの49分間だ。

◆企画◆秋元康
◆監督◆高橋栄樹

フルハウス店内でコチラをクリック!
いつでもお好きなシーンからご覧いただけます。

fulhouse.jpg

テーマ:アイドル画像・動画 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2013/08/19(月) 13:18:49|
  2. ドキュメンタリー

AKB48 ドキュメンタリー「AKB48+1 」 無料視聴!

映画アニメはもちろん、
こんな作品もフルハウスでは無料視聴できちゃいます!

DOCUMENTARY of AKB48
~AKB48+1

AKB+1.jpg
2011年に発表した5枚のシングルがすべてミリオンを記録したのをはじめ、連日、さまざまな話題でメディアをにぎわせたAKB48。2011年は、まさに「AKB48の年」だった。そんなAKB48の現場には、ほぼ毎日記録カメラが入っている。その膨大な記録映像から生まれたドキュメンタリー、それが「DOCUMENTARY of AKB48」。劇場版とテレビ版の2つの作品が制作されているが、この2つの作品はまったく別の視点で作られている。
テレビ版の「AKB48+1」は、AKBの2011年をAからZまでの26文字のアルファベットで切り取るAKB48の「A to Z」。「A」は「AKB48劇場」のある本拠地「Akihabara」で、「Z」は「Zero(ゼロ)」。AKBで「立ち位置ゼロ」とは「センター」を表す言葉であり、メンバー全員が目指すのが、この「立ち位置ゼロ」だ。
注目の文字は「B」。この番組で初めて全貌が明らかになるAKB48の半年がかりの秘密のプロジェクトの文字。それは2011年の夏から、ずっと極秘で進行していたプロジェクトなのだという。
また、番組では今回初めて紹介される貴重な映像も数多く含まれている。例えば「お注射会」。毎年冬に全メンバーに対してインフルエンザの注射会が開かれている。逃げまどうメンバー、平気な顔のメンバー……国民的アイドルが、まるで女子高のようなにぎやかさに包まれる微笑ましい状況にカメラが潜入している。
番組の放送時間も(タイトルに合わせて)「48+1分」となっており、2011年日本中の話題をさらっていったAKB48の知られざる姿を知ることのできる感動と驚きの49分間だ。

企画:秋元康
監督:高橋栄樹

フルハウス店内でコチラをクリック!
いつでもお好きなシーンからご覧いただけます。

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テーマ:アイドル画像・動画 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2013/03/03(日) 14:42:00|
  2. ドキュメンタリー

もうすぐ配信終了-映画-

以下の作品は2012年8月30日配信終了です!

お早めにフルハウスへどうぞ!

NHKスペシャル 見過ごされた被爆
~残留放射線 63年後の真実

見過ごされた被爆
2008年、原爆症の認定基準が大きく変わった。これにより原爆投下後に広島・長崎市内に入った「入市被爆者」も原爆症と認定される道が開かれた。それまで国は「残留放射線」の影響はほとんどないとして、およそ11万人の入市被爆者からの原爆症の認定申請を却下してきた。原爆症の被害と同様の症状を示したにもかかわらず、援護のカヤの外に置かれてきた入市被爆者。その被害はなぜ63年も見過ごされてきたのか。広島への「入市被爆者」たちの証言などを通して、原爆のもう一つの悲劇を伝える。

◆語り◆
芳野潔

◆製作・著作◆
NHK広島

◆放送日◆
2008年8月6日

フルハウス店内でコチラから視聴できます。


NHKスペシャル 復興
~ヒロシマ・原子野から立ち上がった人々

復興
被爆直後からアメリカ軍は、広島を航空写真でつぶさに撮影していた。その写真から浮かび上がるのは生き残った人々の姿。彼らは70年草木も生えず人は住めないといわれた焼け野原に商店街をよみがえらせ、復興住宅を建てていく。そして2年後の航空写真を見ると、一時は人口数万人となった広島の街は20万人が暮らす街となり、アメリカ軍が驚くほどのスピードで活気を取り戻していた。悲しみを抱えながらも懸命に立ち上がった人々が復興の槌音を響かせていった記録。

◆語り◆
高橋美鈴

◆製作・著作◆
NHK広島

◆放送日◆
2004年8月6日

フルハウス店内でコチラから視聴できます。


にんげんドキュメント 家族の記憶を求めて
~広島・追悼平和記念館

家族の記憶を求めて
2002年に開館した"国立広島原爆死没者追悼平和祈念館"では、原爆で亡くなった人達の遺影を探し出すことができる。これにより行方が分からないままの死没者の情報が、遺族にもたらされるようになった。長年、父の最期の姿を知りたいと思い続けてきたある女性は、父の遺影を祈念館に登録したことで、父の最期を知る人からその様子を聞くことができた。深い火傷を負っていたという事実に衝撃を受けながらも、女性は現実を次第に受け入れていく。

◆語り◆
伊東敏恵アナウンサー

◆製作・著作◆
NHK広島

◆放送日◆
2003年9月12日

フルハウス店内でコチラから視聴できます。


体いっぱいで原爆を語りつぐ
体いっぱいで原爆を語りつぐ
2003年、長崎市の平和祈念式典で、ろうあ者として初めて被爆者代表に選ばれた山﨑榮子さん。原爆投下直後に見た音のない記憶を、山﨑さんは手話で静かに激しく語りかけた。全身を使う山﨑さんの手話は大きな反響を呼び、全国から講演の依頼が殺到した。自身は白内障をわずらい生活に支障が出るほどの不自由を味わった時期でさえ、講演の依頼は決して断らなかった。かつて目の当たりにした悲惨な光景を歴史に埋もれさせまいと、体いっぱいで語り続ける山﨑さんの姿を追う。

◆語り◆
長谷川勝彦

◆声の出演◆
白坂道子

◆製作・著作◆
NHK長崎

◆放送日◆
2004年8月9日

フルハウス店内でコチラから視聴できます。

テーマ:NHK - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2012/08/17(金) 15:40:46|
  2. ドキュメンタリー

NHK特選 平和アーカイブス

体いっぱいで原爆を語りつぐ
体いっぱいで原爆を語りつぐ
2003年、長崎市の平和祈念式典で、ろうあ者として初めて被爆者代表に選ばれた山﨑榮子さん。原爆投下直後に見た音のない記憶を、山﨑さんは手話で静かに激しく語りかけた。全身を使う山﨑さんの手話は大きな反響を呼び、全国から講演の依頼が殺到した。自身は白内障をわずらい生活に支障が出るほどの不自由を味わった時期でさえ、講演の依頼は決して断らなかった。かつて目の当たりにした悲惨な光景を歴史に埋もれさせまいと、体いっぱいで語り続ける山﨑さんの姿を追う。

◆語り◆
長谷川勝彦

◆声の出演◆
白坂道子

◆製作・著作◆
NHK長崎

◆放送日◆
2004年8月9日

フルハウス店内でコチラから視聴できます。
fulhouse.jpg

テーマ:NHK - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2012/07/19(木) 12:26:21|
  2. ドキュメンタリー

NHK特選 平和アーカイブス

にんげんドキュメント 家族の記憶を求めて
~広島・追悼平和記念館

家族の記憶を求めて
2002年に開館した"国立広島原爆死没者追悼平和祈念館"では、原爆で亡くなった人達の遺影を探し出すことができる。これにより行方が分からないままの死没者の情報が、遺族にもたらされるようになった。長年、父の最期の姿を知りたいと思い続けてきたある女性は、父の遺影を祈念館に登録したことで、父の最期を知る人からその様子を聞くことができた。深い火傷を負っていたという事実に衝撃を受けながらも、女性は現実を次第に受け入れていく。

◆語り◆
伊東敏恵アナウンサー

◆製作・著作◆
NHK広島

◆放送日◆
2003年9月12日

フルハウス店内でコチラから視聴できます。
fulhouse.jpg

テーマ:NHK - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2012/07/18(水) 12:19:38|
  2. ドキュメンタリー
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